プログラミングスクール

DIVE INTO CODEの特徴と評判・口コミ

投稿日:2016年12月23日 更新日:

DIVE INTO CODEの特徴と評判・口コミって実際どうなの?」と気になっていませんか?

プログラミングスクールに通うからには、事前に習得できるプログラミングスキルや特徴を調べて、自分自身にあったスクールを選びたいですよね。

ここでは、DIVE INTO CODEの特徴や学べるプログラミング言語、料金プラン、評判・口コミを解説しているので是非参考にしてください。

DIVE INTO CODEの概要

DIVE INTO CODE

『DIVE INTO CODE』は、Ruby on Railsを活用したWebアプリケーション開発を主に指導する社会人向けの対面型プログラミングスクールです。

「月収40万越えのRailsエンジニアとして転職」「フリーランスエンジニアに転向」を目標にDIVE INTO CODEではカリキュラムが作られていて、卒業後はキャリアサポートをしてくれます。人材紹介会社のレバレジーズ社と業務提携を行っているので、DIVE INTO CODEの推薦を受けた上で転職やフリーランス案件の獲得をレバテックキャリア・レバテックフリーランス上で行うことができるのがこのプログラミングスクールの特徴です。

教室は渋谷になりますので、仕事帰りに学びたいという方におすすめです。※遠方の方はオンラインでの受講も可能です。

学習スタイル ・リアルスクール
・オンライン
受講形態 クラス
受講時間 10:00〜22:00
受講場所 東京(渋谷)
期間 3ヵ月~1年
レベル 初心者~上級者
無料体験 あり

学習できる「プログラミング言語」と「料金プラン」

【コース名】
スタンダード
【プログラミング言語】
Ruby・Ruby on Rails・SQL・PostgreSQL・Git・GitHub・HTML・CSS・Bootstrap・JavaScript・jQuery・Heroku・AWS・Capistrano
【料金】
¥298,000円(税別)※6ヶ月

【コース名】
インフラ+
【プログラミング言語】
Ruby・Ruby on Rails・SQL・PostgreSQL・Git・GitHub・HTML・CSS・Bootstrap・JavaScript・jQuery・Heroku・AWS・Capistrano
【料金】
¥398,000円(税別)※6ヶ月

DIVE INTO CODEはこんな人におすすめ

月収40万円越えのエンジニアを目指している方

Railsエンジニアとして転職したい方

Railsエンジニアとしてフリーランスになりたい方

プロトタイプを作ってwebサービスをリリースしたい方

DIVE INTO CODEの特徴まとめ

半年間でRailsエンジニアとして即戦力の実力をつけられる

初心者から上級者向け完全オリジナルのカリキュラム

人材紹介会社と提携しているので、卒業後に転職・フリーランスになれる

半年間でRailsエンジニアとして即戦力の実力をつけられる

DIVE ITO CODEでは、半年間でRailsエンジニアとして即戦力の実力がつけられるようにカリキュラムが作られています。

自主学習と対面型でプログラミング指導を行っていくスタイルのプログラミングスクールでいつでも質問することができるので途中で行き詰まってしまうことはありません。

初心者から上級者向け完全オリジナルのカリキュラム

1,000回以上のフィードバックを取り入れた完全オリジナルのカリキュラムをDIVE INTO CODEでは使用してます。卒業後もカリキュラムを見るだけではなく、継続してオフィスでの自主学習やオンラインでの質問をすることができるので安心です。

人材紹介会社と提携しているので、卒業後に転職・フリーランスになれる

人材紹介会社のレバレジーズ社と提携しているので、希望があれば卒業後に転職支援とフリーランスへの転向支援サービスを受けることが可能です。

DIVE ITO CODE卒業後に、社内でエンジニアに転向した方や、遠方で案件を獲得してフリーランスになった方もいます。

DIVE INTO CODEの評判・口コミ

DIVE INTO CODEの評判・口コミ・体験談を以下に紹介しています。

自社サービスのWeb広告営業をしているのですが、クライアントからサービスの改善要望の依頼を受けることがありました。私が開発に関して全く無知であったためエンジニアとのやりとりが上手くいかないことが多く、このままでは迷惑がかかってしまうと思い、仕事帰りにDIVE INTO CODEへ通うことにしました。最初はプログラミングについて分からないことだらけだったのですが、手厚い講師のサポートとカリキュラムのおかげで徐々に理解ができるようになりました。受講後はスムーズにエンジニアとのやりとりができるようになりました。今は休日を使いながら独自サービスのリリースに向けて開発を進めており、時期を見ながらエンジニアへの転身も考えています。

(web広告営業・20代・男性)
総合評価:★★★★☆ 4.0

DIVE INTO CODE運営会社情報

会社名 株式会社Dive into Code
本社所在地 東京都渋谷区円山町28番4号大場ビルA館2階b
設立 2015年4月10日
資本金 650万円
代表 野呂 浩良

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